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投稿者 スレッド
webadm
投稿日時: 2020-6-3 15:53
Webmaster
登録日: 2004-11-7
居住地:
投稿: 2999
Re: BWV anh. 132 d-moll Menuet
ふう、テレワーク始まってから生活に余裕が無くなったよね(´Д` )

良かった点はお昼寝が出来るようになったぐらいかな( ´Д`)


休憩を挟まないと頭が固くなるよね。余計なこと考えるなという考えを強制される職場なら別だけど。集中しないと危険な職場もあるからね。それでも集中力使い果たして朦朧とした状態は良くないとおもう。

さて、BWV Anh. 132 もようやく通して弾けるようになりました。

なにげに難しいよね、

・冒頭から右手と左手のリズムが違う(左手バスがシンコペーションで三拍子を刻む)
・A部の繰り返しで左手バスの最後のカデンツが異なる(楽譜の版によっては繰り返し記号を使わずにそれらを展開して連結している)
・A部の最後と繰り返しの最初のポジションが違うので、二通りのポジションで練習するか、最初から最後のポジションで始めるか悩む(そして練習不足でポジションミスや運指ミスをしでかす)
・A部はそれで右手が易しいけど、B部は左手、右手どちらも運指が難しい(オクターブを超える跳躍や左手の指くぐりが避けられない)
・B部は弾きにくいけど聞かせどころも沢山あるので、難易度の凸凹を平坦にするため念入りに部分練習を重ねる必要あり
・A部もそうだけどB部も左手と右手で旋律がつながるところがあり、左手はオブリガート的で決して伴奏ではないのがポイント
・運指はいずれにしても各版の校訂者の運指ヒントを参考に自分で考える工夫が不可欠
・短調で現代では悲しい雰囲気がするけど、バロック時代の短調は普段着姿で長調は晴れ着姿程度の感覚なのであまり感情移入しないようにしないといけない。
・ゆっくりテンポで弾いてもいいけど、全部をノンレガートだったりレガートだったりする棒引きはピアノでは禁物、全然ピアニスティクでないし棒弾きと一緒に聞こえる
・どこがレガートでどこがノンレガートかは自分の耳で趣味で弾き分ける必要がある
・短い演奏時間だけど、2小節単位の長いフレーズで構成されるのでピアノで弾く場合にはフレーズの始まりから高揚部と最後でしっかりグラデーションをかけるように心がける必要あり(棒弾きにならないように)

装飾音ですが、鍵盤楽器奏者の演奏動画を見てもかなり控えめ程度で、バロックフルート奏者のように自由自在に装飾音入れまくりというのとは対照的な感じがしました。もし装飾音付けるならフルート演奏を参考にするといいかも、後で動画を貼っておくね。

一発撮りできたら、できれば鍵盤を上から撮影した演奏動画として収録する予定。

このメヌエットはニ短調で短いけど名曲だよね、いろんな楽器でカバーされています。中でも驚嘆したのが、Sazというトルコの民族楽器で、フレットのある撥弦楽器で、大きさによってそれぞれ呼び名が違うみたいで、下の動画で演奏されているのは比較的大きな、Baglamaというもの。



弦の数がギターより少ないので最初単旋律楽器かなと思ったら、タッピング奏法を併用して見事に二声に変化、感動ものです。

次が感銘を受けたフルート演奏バージョンで、自在に装飾音を駆使して演奏しています。最後のカテンツがオリジナルの(D minor)ではなくピカルディの三度(D Major)で終わっているのが印象的。



その他にもプロの演奏録音には原曲を編曲しているものもありますが、それはそれでプロの演奏なので聴き応えはあるものの真似できるものではないので割愛(´Д` )

それでも以下の2台のアコースティックギター演奏バージョンは、驚きの発見。社会人になってギターを始めたきっかけがジョン・レンボーンのアルバム(中世とかルネッサンス、バロックの対位法の器楽曲の編曲カバーや対位法的なオリジナル作品)に出会ったのがきっかけだったのと、盲目の黒人ギタリストであるレブラント・ゲイリー・デイビス氏に師事したステファン・グロスマンと一時期コラボしてアルバムを出していたので、ステファン・グロスマンのラグタイム・ギター教本とか買って弾いていたのも思い出。今ではこの二人によるアルバムは入手困難。



今回は動画は無しで(´Д` )
カメラ回していると緊張して演奏がバラバラになるので、また今度あらためて落ち着いたらね。

PIANOTEQでMIDIは常時キャプチャしているので古楽器の音源をいろいろ試して中で大きなミスもなかったtakeが取れたのでそれをもって仕上げとします。

他の曲も練習したいし(´Д` )

強弱法は難しいね、やっぱりその道のエキスパートに入れ知恵してもらうのが上達の最速方法なのは確かだね。

試行錯誤した結果、フレーズの頭であってもバロック舞曲の場合は、2小節単位で最初の強迫にアクセント置くと曲想がしっかりする感じがするよね。

最初はフレーズの頭と最後は弱めにしてたけど、全然メリハリないし、棒弾きしたほうがまだましな感じがしてなりませんでした。

あと、レガートよりなので(というか基礎練習でもレガートでしか弾いてなかったし)、ノンレガートでの基礎練習の必要性を痛感。ノンレガートに弾くだけで集中力そがれて演奏どころではなくなってしまうので。

タッチとかアーティキュレーションの制御は脳の運動領野でROM化しておかないと考えながら手加減するのでは遅いテンポでしか弾けないし、不自然になるよね。

それと気になるのが、譜読みしてから通しで弾けるようになるまで期間がかかるという点。
どうも中の人は譜面をちゃんと読んでなくて、無意識のうちに耳コピーしているみたいなんだよね。
耳で覚えているから譜面みなくても弾いた瞬間に間違いに気づくのはいいことなんだけど、間違って耳コピー(譜読みが甘くて思い込みで間違って弾いた音を覚えてしまう)していると後で気づくのが遅れて修正するのが大変。

耳で聞くと一回で全部記憶しているのに演奏時にはミスに気付く以外の役に立っていないという事実(´Д` )

今回も録音して譜面と照らし合わせてチェックしたら、B部の跳躍がオクターブだと勝手に読み違えていたのが発覚、正しくは10度の跳躍でした、大失敗( ´Д`)
オクターブでも音楽的には変に聞こえないので気づかなかったのでした。

あと譜読みから通しで弾けるまで遅いのは、ちょっとした音型でも安定して同じように弾けないという基礎演奏能力の欠如が問題。

これはすぐには解決しないので、チェルニーの100番とか、アーティクレーション記号がいっぱい散りばめらた音型をひとつひとつどう解釈して演奏すればいいか研究して、同じパターンはそれをベースに弾けば初見演奏もできるようになるよね。

チェルニーの100番はパスしようかと思ってたけど、そういう問題の解決にはちゃんと取り組む必要があるなと今は考えを改めました。

チェルニー100番は一見すると音楽的でない少ない小節数の断片みたいな感じがするけど、古典楽曲に頻繁に登場する典型的な音型やアーティキュレーションの演奏解釈を身に着けるために書かれているんだよね。

ちょうど英会話を独学で習得するのが難しいのは、ネイティブの人の単語の発音やフレーズのイントネーション、アクセントとかに関して実際に聞いて耳で覚えることができないから。

ピアノの演奏もそれと同じで、ある音型やスラーがかかっている場合や、演奏記号がついている場合にどう演奏するか知識が無いと習得するのが困難なので共通。

なのでチェルニーの100番練習曲集は、ピアノ演奏における単語の発音方法やフレーズのイントネーションのつけかた、アクセントの付け方を習得するための教材(テキスト)に相当するというわけ。

あくまで教材なので、詳しい解説や模範演奏は師事する先生から授かることが前提。

昔英会話ならったのは学生の時にネイティブな先生の授業を受けたときしかなく、その時は早口言葉を褒められたのがうれしかった。

その後卒業して最初の会社が海外での事業展開のために製作した英会話のテープとテキストを購入して毎日テープを聞きながらテキストと照らし合わせてネイティブがどう話すか耳で覚えた。

それ以外に、独学で興味のあるコンピュータサイエンス分野の海外書籍を購入して帰宅後に深夜まで一日数ページという速度で翻訳して英文を学んだ結果、数百ページの本を数冊翻訳した頃には辞書を引かなくても大抵の技術書が読めるようになった。

その後ご縁があって、仕事で海外に滞在することになった時に体験したのは、相手の言っていることは完璧に理解できるけど、こちらから話したことが聞き取ってもらえないという事。

やっぱ発音は会話の訓練してなかったから無理だわ(;´Д`)
と痛感した次第。

ピアノも同じで音楽的な単語の発音の基本を身に着けていないと、すぐに楽譜を見て曲想を損ねずに初見演奏するのは望めません。

まあ、普通は先生の元で演奏知識や演奏法の知識をかみ砕いてひとつひとつ口移しみたいな感じで教わるのが普通だけど、大人の場合は口を開けて待っているだけでは進歩が遅いので自分で研究する姿勢が不可欠だよね。

あと、タッチが安定しないのも、こなれが必要な部分で、そこに大脳皮質の神経系を集中しちゃうと演奏そのものが不能になるので、そこもある程度運動領野で記憶して思っただけで弾けるようにならないとだめだよね。

確かにエキスパートな先生に聞いてもらって、最優先順位の事から指摘とアドバイスをもらうのが最も効率的だとい言えるけどね、でもすべての先生がそれが出来るかどうかは疑問だけどね。

使用したデジタル音源は以下の通り。
先般のBWV anh. 116 になかった音源も参考のために追加してあります。
ピッチ周波数が書いてないのは, H. Ruckers II Harpsichord (書いてないけど実は415Hzだった)以外は440Hzで音律は平均律(Equal Temperament)です。
バロックピッチの音律は、415Hzのものは Well Temperament(Bach-Kellner Temperament)で、392Hz はWerckmeister III となっています。

・YAMAHA P115B Grand Piano(MIDI IN)
・YAMAHA P115B Harpsichord
・YAMAHA P115B Pipe Organ
・UVI Ravenscroft 275 Piano(Classic)
・PIANOTEQ Steinway B Home
・PIANOTEQ Neupert Clavichord Lute
・PIANOTEQ Neupert Clavichord 415Hz
・PIANOTEQ Neupert Clavichord 392Hz
・PIANOTEQ H.Ruckers II Harpsichord L8'
・PIANOTEQ H.Ruckers II Harpsichord U8'
・PIANOTEQ H.Ruckers II Harpsichord 4'
・PIANOTEQ H.Ruckers II Harpsichord L8' + 4'
・PIANOTEQ H.Ruckers II Harpsichord U8' + 4'
・PIANOTEQ H.Ruckers II Harpsichord L8'+U8'
・PIANOTEQ H.Ruckers II Harpsichord L8'+U8'+4'
・PIANOTEQ H.Ruckers II Harpsichord player
・PIANOTEQ H.Ruckers II Harpsichord recording
・PIANOTEQ F.E.Blanchet Harpsichord(1733)
・PIANOTEQ F.E.Blanchet Harpsichord(1733) 415Hz
・PIANOTEQ F.E.Blanchet Harpsichord(1733) 392Hz
・PIANOTEQ C.Grimaldi Harpsichord(1697) A
・PIANOTEQ C.Grimaldi Harpsichord(1697) A 415Hz
・PIANOTEQ C.Grimaldi Harpsichord(1697) A 392Hz
・PIANOTEQ C.Grimaldi Harpsichord(1697) B
・PIANOTEQ C.Grimaldi Harpsichord(1697) B 415Hz
・PIANOTEQ C.Grimaldi Harpsichord(1697) B 392Hz
・PIANOTEQ C.Grimaldi Harpsichord(1697) A+B
・PIANOTEQ C.Grimaldi Harpsichord(1697) A+B 415Hz
・PIANOTEQ C.Grimaldi Harpsichord(1697) A+B 392Hz
・PIANOTEQ Cimbalom basic
・PIANOTEQ Cimbalom tzigane


BWV Anh. 132 d-moll Menuet

YAMAHA P-115B(G.Piano:MIDI IN default):


YAMAHA P-115B(Harpsichord):


YAMAHA P-115B(Pipe Organ):


ここまでは従来と同様に、WALKMANで録音したもの。

今回から先日購入した VILAB Ravenscroft 275 音源とフリーのDAWであるCakewlakのオーディオレンダリング機能を使ってMIDIキャプチャデータからMP3とFLACフォーマットで直接ディジタルオーディオファイルを作成しました。

VILAB Ravenscroft 275(MP3):


VILAB Ravenscroft 275(FLAC):


以降はPIANOTEQで直接レンダリングしたもので、MP3はPIANOTEQ内蔵の圧縮コーデックLAMEが使用されています。

FLACはロスレス圧縮で44.1KHzサンプリング(CDと同じ)で24bitのハイレゾとなります。

PIANOTEQ Steinway B Home(MP3):


PIANOTEQ Steinway B Home(FLAC):


PIANOTEQ Neupert Clavichord lute(MP3):


PIANOTEQ Neupert Clavichord lute(FLAC):


PIANOTEQ Neupert Clavichord 415Hz(MP3):


PIANOTEQ Neupert Clavichord 415Hz(FLAC):


PIANOTEQ Neupert Clavichord 392Hz(MP3):


PIANOTEQ Neupert Clavichord 392Hz(FLAC):


PIANOTEQ H.Ruckers II Harpsichord L8'(MP3):


PIANOTEQ H.Ruckers II Harpsichord L8'(FLAC):


PIANOTEQ H.Ruckers II Harpsichord U8'(MP3):


PIANOTEQ H.Ruckers II Harpsichord U8'(FLAC):


PIANOTEQ H.Ruckers II Harpsichord 4'(MP3):


PIANOTEQ H.Ruckers II Harpsichord 4'(FLAC):


PIANOTEQ H.Ruckers II Harpsichord L8'+4'(MP3):


PIANOTEQ H.Ruckers II Harpsichord L8'+4'(FLAC):


PIANOTEQ H.Ruckers II Harpsichord U8'+4'(MP3):


PIANOTEQ H.Ruckers II Harpsichord U8'+4'(FLAC):


PIANOTEQ H.Ruckers II Harpsichord L8'+U8'(MP3):


PIANOTEQ H.Ruckers II Harpsichord L8'+U8'(FLAC):


PIANOTEQ H.Ruckers II Harpsichord L8'+U8'+4'(MP3):


PIANOTEQ H.Ruckers II Harpsichord L8'+U8'+4'(FLAC):


player プリセットは、演奏者の位置でどのように聞こえるかを再現したもの。普通の音楽録音ではめったに演奏者の位置で録音することはないと思われますが、実際に楽器を演奏した際にどう聞こえるのかは演奏者しかわかないのと録音音源は演奏者から離れた位置で音を拾うので貴重です。普段練習の時には演奏者の位置でしか自分の演奏を聴くことが出来ないので、実際に演奏したらどんな風に聞こえるのか先行体験できるのは良いのかも。

PIANOTEQ H.Ruckers II Harpsichord plaryer(MP3):


PIANOTEQ H.Ruckers II Harpsichord player(FLAC):


recording プリセットは音楽録音用に予めイコライザーで音域のバランスを整え自然な残響を加えるためにリバーブやディレイエフェクトがかけられて聞きやすくなっています。

PIANOTEQ H.Ruckers II Harpsichord recording(MP3):


PIANOTEQ H.Ruckers II Harpsichord recording(FLAC):



PIANOTEQ F.E.Blanchet Harpsichord(1733)(MP3):


PIANOTEQ F.E.Blanchet Harpsichord(1733)(FLAC):


PIANOTEQ F.E.Blanchet Harpsichord(1733) 415Hz(MP3):


PIANOTEQ F.E.Blanchet Harpsichord(1733) 415Hz(FLAC):


PIANOTEQ F.E.Blanchet Harpsichord(1733) 392Hz(MP3):


PIANOTEQ F.E.Blanchet Harpsichord(1733) 392Hz(FLAC):



PIANOTEQ C.Grimaldi Harpsichord(1697) A(MP3):


PIANOTEQ C.grimaldi Harpsichord(1697) A(FLAC):


PIANOTEQ C.Grimaldi Harpsichord(1697) A 415Hz(MP3):


PIANOTEQ C.grimaldi Harpsichord(1697) A 415Hz(FLAC):


PIANOTEQ C.Grimaldi Harpsichord(1697) A 392Hz(MP3):


PIANOTEQ C.grimaldi Harpsichord(1697) A 392Hz(FLAC):


PIANOTEQ C.Grimaldi Harpsichord(1697) B(MP3):


PIANOTEQ C.grimaldi Harpsichord(1697) B(FLAC):


PIANOTEQ C.Grimaldi Harpsichord(1697) B 415Hz(MP3):


PIANOTEQ C.grimaldi Harpsichord(1697) B 415Hz(FLAC):


PIANOTEQ C.Grimaldi Harpsichord(1697) B 392Hz(MP3):


PIANOTEQ C.grimaldi Harpsichord(1697) B 392Hz(FLAC):


PIANOTEQ C.Grimaldi Harpsichord(1697) A+B(MP3):


PIANOTEQ C.grimaldi Harpsichord(1697) A+B(FLAC):


PIANOTEQ C.Grimaldi Harpsichord(1697) A+B 415Hz(MP3):


PIANOTEQ C.grimaldi Harpsichord(1697) A+B 415Hz(FLAC):



PIANOTEQ C.Grimaldi Harpsichord(1697) A+B 392Hz(MP3):


PIANOTEQ C.grimaldi Harpsichord(1697) A+B 392Hz(FLAC):



PIANOTEQ Cimbalom basic(MP3):


PIANOTEQ Cimbalom basic(FLAC):


PIANOTEQ Cimbalom tzigane(MP3):


PIANOTEQ Cimbalom tzigane(FLAC):


ちなみに装飾音はB部の繰り返しの最後でモルデント追加しただけ(´Д` )
練習はいっぱいしたけどね、どれも安定して弾けないと入れないほうがよかったみたいな結果で(´Д` )
それと最後のカデンツはオリジナルからピカルディの三度に変えています。
タッチが弱いのでピアノ音源だと音が鳴ってない感じ、古楽器音源だと強弱関係なく鳴るので聞こえる。
古楽器音源はどれも強弱でないはずなんだけど、A部の最初のフレーズでタッチが弱くて弱音になっているのは何故だ?

後日、演奏動画がとれたらいいな(´Д` )

次は、PTNAの難易度順でいくと、

BWV Anh. 119 g-moll ポロネーズ
BWV Anh. 122 D-dur マーチ
BWV Anh. 128 d-moll ポロネーズ

の3つが応用2で同レベルなんだけど、3つ同時進行してみようかな。先に通しで弾けるようになったものから仕上げる感じで。

んじゃまた。

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題名 投稿者 日時
   バロック期入門:アンナ・マグダレーナ・バッハの音楽帖 webadm 2019-7-6 20:50
     バロック期の楽曲の譜読み webadm 2019-7-15 5:06
       BWV anh. 113 F-dur Menuet webadm 2019-8-11 22:52
         Re: BWV anh. 113 F-dur Menuet webadm 2019-10-11 22:21
           Re: BWV anh. 113 F-dur Menuet webadm 2020-1-19 15:51
       BWV anh. 114 G-dur Menuet webadm 2019-8-12 17:25
         Re: BWV anh. 114 G-dur Menuet webadm 2020-2-15 3:58
       BWV anh. 115 g-moll Menuet webadm 2019-8-12 18:16
         Re: BWV anh. 115 g-moll Menuet webadm 2020-3-14 6:07
       BWV anh. 116 G-dur Menuet webadm 2019-12-29 16:50
         Re: BWV anh. 116 G-dur Menuet webadm 2020-3-29 11:16
       BWV anh. 117a F-dur Polonaise webadm 2020-1-1 14:22
       BWV anh. 117b F-dur Polonaise webadm 2020-1-1 14:48
       BWV anh. 118 B-dur Menuet webadm 2020-1-1 15:49
       BWV anh. 119 g-moll Polonaise webadm 2020-1-1 16:49
       BWV anh. 120 a-moll Menuet webadm 2020-1-1 20:11
       BWV anh. 121 c-moll Menuet webadm 2020-1-1 21:53
       BWV anh. 122 D-dur Marche webadm 2020-1-12 14:49
       BWV anh. 123 g-moll Polonaise webadm 2020-1-12 15:50
       BWV anh. 124 G-dur Marche webadm 2020-1-12 16:31
       BWV anh.125 g-moll Polonaise webadm 2020-1-12 17:01
       BWV 515 d-moll/515a g-moll Aria webadm 2020-1-12 18:06
       G-dur Menuet fait par Mons. Bohm webadm 2020-1-12 19:13
       BWV anh. 126 D-dur Musette webadm 2020-1-12 20:10
         Re: BWV anh. 126 D-dur Musette webadm 2020-4-14 1:24
       MWV anh. 127 Es-dur Marche webadm 2020-1-12 21:57
       BWV anh. 128 d-moll Polonaise webadm 2020-1-12 22:33
       BWV anh. 129 Es-dur Solo per il Cembalo Allegro webadm 2020-2-2 18:59
       BWV anh. 130 G-dur Polonaise webadm 2020-2-2 19:26
       BWV anh. 131 F-dur Rondo webadm 2020-2-2 20:07
       BWV anh. 132 d-moll Menuet webadm 2020-2-2 20:33
       » Re: BWV anh. 132 d-moll Menuet webadm 2020-6-3 15:53
     BWV Anh. 183 B-dur Rondeau webadm 2019-12-7 15:06
     BWV 691 a-moll Choral: Wer nur den lieben Gott lässt walten webadm 2020-1-1 17:10
     BWV 988/1 G-dur Aria webadm 2020-2-2 18:27

 
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