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Gan's blog フォーラムへようこそ
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総スレッド数: 370 | 総投稿数: 2853

現在の時刻: 2018-12-14 6:03
最終訪問日時: 2018-12-14 6:03:48

IT
  フォーラム スレッド 投稿 最終投稿
玄箱おもちゃ箱
玄人志向の玄箱に関する情報交換
モデレータ webadm, webadm
16 51 2007-3-14 2:19:49
webadm
談話室
最近のサイト管理に関係する日常的な話題を扱います。
モデレータ webadm, webadm
226 1272 2015-7-15 11:30:01
webadm
AKI-H8/3069FフラッシュマイコンLANボードおもちゃ箱
昨年購入して組み立てた秋月のAKI-H8/3069FフラッシュマイコンLANボードに関する書き溜め箱
モデレータ webadm, webadm
17 26 2006-7-26 11:07:01
webadm
uClinuxおもちゃ箱
uClinuxは仮想記憶のない32bit CPUでLinuxを動かすプロジェクトでしたが最近になってその成果がLinuxカーネルにマージされました。

仮想記憶が使用できないという意味でLinuxや他のUnix互換OSの利点である少ないメモリでもスワップデバイスがあれば大きな記憶域を使用するアプリケーションでもそれなりに動かすことができるというメリットを失います。こうした点ではどちらかというとMS-DOSに近い性格を持ちます。

Linuxカーネルがベースであるにもかかわらずプロセスを親と子に枝分かれさせる古くからUnix互換OSが提供してきたforkシステムコールがサポートされていません。これは子プロセスを使用するほとんどのアプリケーションに影響を与えます。それらは書き換えなければならないからです。

というわけでLinuxの応用範囲をニッチな領域まで確かに広げた意義を持つuClinuxですが、Linuxカーネル以外のアプリケーションに至っては先に書いた2つの理由で非常に少ないのが実態です。何をやるにも前人未踏の領域にぶつかります。

これらの話題はハードウェアプラットフォームの違いによらず共通に存在するため独立させました。
モデレータ Gan, Gan
5 11 2006-3-17 11:28:05
webadm
FPGAおもちゃ箱
10年前に286PCを386SXやCyrix486はてやi386/486に載せ換えたいがために独学でディジタル回路設計を習得してSPLD(GAL)を使った簡単なCPUアップグレードボードを自作したっきりだった趣味の電子工作を今年になってuClinux-h8用のIDEインタフェースを作りたいと再開。

さすがに若くないのでディスクリートで組むと配線が多すぎて体が持たないことを実感。この際、昔やりかけでとうとう手付かずに終わったCPLDやFPGAを使えるようにキャッチアップしようと決意。当時は高額で扱いが不便だったデザインツールも現在はフレキシブルで無償もしくは廉価で購入しやすくなっているという環境の変化も幸いしている。お金をかければセミナーとかで教わる手もあるけどホビーなのでここは独学で行き当たりばったりでもいいと思う。その足跡を後学のために残せれば幸いである。

得にFPGAを搭載した評価ボード等も年々小型で高機能のものが安く手に入る傾向にあることはホビーにも敷居が低くなったといえる。

とは言え、楽しく夢を追っかけながら勉強しないと何事も続かない。そこで硬い題目ではなく子供の頃に戻っておもちゃ箱とした次第である。
モデレータ webadm, webadm
35 483 2011-3-5 12:42:00
webadm
電気回路理論おもちゃ箱
学生の頃に電気回路の実験とかをやった記憶があるが電気回路については独学以外ではまともに教育を受けた記憶が無い。

さすがにそれではもぐりになると思い今からでも基礎的な疑問を無くしていこうと教科書を購入。

その中を読み進めて疑問に思ったことを書き留める場所。
モデレータ webadm
61 1018 2013-11-17 17:27:27
webadm
電磁気学理論おもちゃ箱
既に半分の行程を終えている「電気回路理論おもちゃ箱」では電気および電子回路の設計や研究に不可欠な基礎的な理論をマスターすることを目指しているが、電気回路理論は実際の物理現象の近似モデルによる解析に基づき、物理現象そのものの理解には役立たない。その点を補うのが電磁気学理論であるが、これは古典物理学でもあり、ニュートンの記したプリンシピアに代表される力学が質点と加速度および波動の数学モデルであるとすれば、電磁気学は点電荷と電磁波の数学モデルを扱う。もちろん古典物理学である限り、原子レベルや更に微細なレベルでの挙動を記述するには限界があり、あくまでもマクロな近似モデルであることには変わらない。原子レベルの力学は最深の量子力学の進歩を待つ他ないのは将来も変わらないであろう。
そもそもの興味は無線や高速信号伝送の電子回路においては簡単な電気回路理論での近似に限界があり、電磁気学理論に基づいた計算が不可欠になることからそれの基礎知識をもたねばならないと常々感じていたからである。
電磁気学は電気回路理論よりも更に広範囲で高度な数学がその解析ツールとして用いられるので難解とされている。99%は数学だと思ったほうがよいぐらいだ。もちろんニュートン力学も99%は幾何学だったりするのでそれは変わらない。それらの数学ツールは今後も先端の理論にキャッチアップするのには必須であるし、それがなければ門前払いになるのが目に見えている。若い日にそれらを学ぶ機会がなかたのが今にして悔やまれるが、そんな泣き言をいわずに一歩でも進もう。他のフォーラム「デジタル新語処理理論おもちゃ箱」も並行して開設したので、同時並行進行となるが、いそがずあせらず進もう。
テキストは演習問題が豊富な共立出版の「詳解 電磁気学演習」をベースに、セカンドオピニオン、サードオピニオンに他の参考書を織り交ぜていきたい。
モデレータ webadm
5 57 2016-7-26 11:20:13
webadm
デジタル信号処理理論おもちゃ箱
「電気回路理論おもちゃ箱」では既に共立出版の「詳解 電気回路演習 (上)」をテキストとして独力で演習問題を解きながら電気とそれに関連する数学の基礎を学んでいるが、その元来の目的は、個人的に関心の強いデジタル信号処理理論の最先端にキャッチアップするのにヘリコプターでエベレストの頂上に下りるというのではもぐりの誹りを受けるのがおちであり、麓から徒歩で独力で歩いていくという伝統を追体験することが不可欠であろうという信念からであった。
かくして「詳解 電気回路演習 (上)」でFourier解析についてその初歩をマスターしたので、いよいよデジタル信号処理理論に入門することも許されるであろうと思い、本フォーラムを新規に追加することとあいなった。
テキストにはデジタル信号処理理論(もしくは離散時間システム理論)の古典的なバイブルとして有名なAlan V. OppenheimとRonald W. Schafer共著の「Digital Signal Processing」を選んだ。いささか出版年が古く、最先端の理論にはほど遠いが、基礎を独学するには十分な内容を持っていると信ずる。それ以外にもセカンドオピニオン、サードオピニオンとして近年出版されたものを織り交ぜて参考にさせて頂くことにした。基本はやはり理論のうわべをなめるだけではなく演習をやって現実の工学的な問題にいつでも取り組めるように訓練を惜しまないつもりである。
モデレータ webadm
3 6 2013-11-24 8:32:09
webadm

楽器
  フォーラム スレッド 投稿 最終投稿
ディジタルピアノおもちゃ箱
訳あってデジタルピアノが自宅にやってくることになり、まるで家族の一員が一人増えたみたいな騒動に。

その顛末を書き記す場所。
モデレータ webadm
2 30 2018-10-7 5:58:31
webadm

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