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2020年5月15日(金曜日)

4K対応ディスプレイ

カテゴリー: - webadm @ 16時20分49秒

ふう、だいぶ暑くなってきたね、扇風機始動開始(´Д` )

たまたまyoutubeで4K対応ディスプレイのレビュー動画とかみて触発され、普段使用しているPCやPS4-PROとかが4K対応なのにディスプレイがFULL HDだったということを思い出しました。

なので奮発してiiyamaのProLite B875UHSUというのを購入。

24インチなのでそれまで使用してきたBENQのXL2411Tよりちょっと横長な感じ。

高さ調整も効くので問題なし。接続ケーブルも要らないけど全インタフェース種類分添付されているし。
でも昨年購入してピアノ音源用につかっているノートPCはDisplay Portコネクタが接続できることがそれで判明。
それまで何のコネクタだろうと謎だったのは内緒( ´∀`)

購入前にゲーミングディスプレイも検討したけど、どうも評価の星数がいまいちなのばかり、やはりリフレッシュレートを無理やり上げるのは無理があるぽいね。

なので普通の60Hz上限のものを購入。

それまではディスプレイを切り替えるのにHDMIディスプレイスイッチを使用していたのですが、それを使用するとまったく映らない問題があることが発覚(´Д`;)

直接PCやps4-proとケーブルで接続するぶんには問題ないので、どうやらHDMIディスプレイスイッチが4K対応でないことが原因ぽい。

なので4K対応仕様のHDMIディスプレイスイッチ(SANWAサプライのSW-HDR41H)を購入して取り替え問題解決。

PCはゲーミングPCなのでNVIDIAのGT960とかがささっていて4K対応なので4Kにしてみたら表示できたので解像度を4Kに変更。

そしたらしばらくするとPCのディスプレイの信号が出なくなる現象が発生。

立ち上げなおすとまた表示されるので、どうももともとこのゲーミングPCが購入時からあった持病が4Kの解像度で使用することで症状が顕著化したとみた。

それとこのゲーミングPC買った時からファンの異音がしてたのよね。なんか、カタン、カタンと回転してないみたいな音。

中の開け方はyoutubeで動画があったのでそれを参考に開封してみて、一応お約束の搬入後の儀式(カード、メモリのコネクタ接触不良を解消するための差し直し)だけ実施して
元に戻して電源を入れてみたら、ファンから強烈な異音が発生する事態に(;´Д`)

どうやらグラフィックボードの冷却ファンに余っている電源ケーブルのコネクタが迷い込んで接触しているぽい。

もう一ど開封して、遊んでいる電源コネクタをうまく隙間に逃がすようにして閉めました。

今度は整音で購入時からしていたカタン、カタンという異音も解消し、4Kの解像度で長時間使用しても問題ありませんでした。

なんだ、初期組み立て不良で電源コネクタがファンの回転を妨げていたのか( ´Д`)

夏場になると勝手にディスプレイ表示消えてリブートしたりしてたけど、それが原因だったかもね。

一応バックアップ用に中古再生小型デスクトップを購入してあるけど、まだ箱も空けてないし。

とりあえずこのまま使うことに。


2020年5月12日(火曜日)

Youtubeに潜む闇

カテゴリー: - webadm @ 01時55分43秒

ふう、また暑くなってきたね(;´Д`)

梅雨入りが近いのかな、生ものが傷みやすくなるのでみんな気を付けようね( ´∀`)

というのも、今ちょっとお腹の調子が悪いのは、昨日古いソーセージ食べたからかも。

さて本題の件ですが、連休中はなにかとYoutubeを見ていると、日に日にお勧め動画の中に問題Youtuberに関するものが増えているのに気づきました。

そのYoutuberとは自称 Youtube StarことSuzy Luです。

彼女が何をしてきたのか、また何故今様々なYoutuberがその話題に関する動画をアップロードしているのか、まとめ動画みたいなものをやっと見つけました。

それによると、

・彼女は最初別のYoutuberが作成したゲームプレイ動画を流用してあたかも自分がプレイしているようなReview動画に仕立てて人気急上昇
・上記の件に関して、流用された Youtuberや一部の視聴者が批判するコメントや動画を作成し出す騒ぎに
・彼女はそれらの批判に臆することなく、逆に批判者を批判する(カウンターストライク)動画を作成して応戦
・彼女のReview動画にも登場するYoutuberのボーイフレンドは自身のチャネルで彼女を擁護する(ちょっとしたわがままだよと)
・そのボーイフレンドも彼女と同じ手口でワンピースのアニメを全編ノーカットでReviewするReaction動画を数多く投稿していた
・他人のゲームプレイ動画の代わりに、日本で製作された海外で人気のTVアニメのReaction Review動画を作成し投稿しだす(ナルトやワンピースなど)
・先のTVアニメは全編ノーカットで解像度や透明度変更した形で彼女の動画に流用されているため、無許可の放映にあたるとして放映権利者の削除要請により削除される
・上記の件に関しても彼女はFair use権の侵害だと逆に批判する動画やSNSでのメッセージを出し続ける
・問題のYoutubeチャネルが削除された彼女は Patreonで少額チケットと引き換えに多数の会員に対して同様のReview動画を提供し始める(それにより月100万円ぐらい荒稼ぎしたらしい)
・クリスマスに多数のファン宛てに送付したクリスマスカードに無許可でアニメのカット画像が印刷されていた
・Parteon が商用アニメコンテンツの盗用が判明した彼女のアカウントを削除
・彼女の公式サイトには、先の動画削除に関してFair use権の侵害(著作権利者側の権利乱用)として裁判で戦うべく弁護士を雇ったと報告(その弁護士事務所の連絡先や住所は虚偽で郵便局だったぽ)
・彼女は今どこに消えた

ということらしい。

人気が出る前の新作アニメの初回放映(進撃の巨人が良い例)とかをノーカットで見ながらReactionを録画する動画というのは結構見た覚えがあります、それによって拡散されて人気が出るという点では宣伝効果があるんだろうけど、既に人気が確定して金を生む木になっているナルトやワンピースでそれをやって試聴回数を稼ぐのはかなりやばいよね。

人気でベストセラーアニメを全編ノーカット編集なし(あっても小さい画面にするとか)で放映するというのは、利益分配の観点からして投稿者の一人勝ちみたいでまずいよね。

人気アニメとかのFair useな例でよくみかけるのは、アニメの挿入曲を演奏する動画のサムネイルでアニメからワンカットしたキャラの画像を貼るぐらいかな。

動画サイトも黎明期ならまだしも、社会に定着したインフラみたいな感じになったので、いろいろ厳しくなってくるよね。

あとYoutuber同士のカップルとかも何かと話題になって試聴回数を稼いだりするのも諸刃の刃だよね。

自分も気をつけないと<そんな心配と無縁だろ。


2020年5月10日(日曜日)

続々:某リーク事件がもたらしたもの

カテゴリー: - webadm @ 13時14分51秒

ふう、非常事態宣言が暫定的に延長されたね( ´Д`)

それを受けて職場のテレワーク期間も暫定的に延長されました。
テレワークにようやく慣れてきたところで通勤モードに戻らなくてもよかったのはいいけどね。

さて、先般から話題に事欠かない某リーク事件のその後ですが、別の展開があったようです。

“The Last of Us part 2″のひとつ前のトレーラだったかで敵地に潜入したエリーが敵の番犬に襲われるシーンがあったのを覚えています。

トレーラでは腕にかみつかれたのを振りほどく部分しか見ることができないのですが、一抹の不安がよぎったよね、犬との戦闘があるのかなと。
もし戦闘場面があって、犬を殺さなければならないとしたら、敵の番犬とは言え悪意の無いペットであることには変わりなく、それを殺害すると愛犬養護団体が黙っていないだろうし、プレイヤーが番犬を飼っているなら心痛むよね。

Naugty Dog が Dog 殺しをするというジョークだとしても笑えない。

その予想は的中したようです。ゲームソフトリテール販売大手のGapmeStop社でその点に関してゲームの新機能に明記しているそうです。

今時のゲームはいろいろ難しいね(;´Д`)


2020年5月7日(木曜日)

続:某リーク事件がもたらしたもの

カテゴリー: - webadm @ 19時51分50秒

ふう、連休があっという間に終わったね(´Д` )

お部屋を片付けようと思ったけど、思っただけで終わった( ´∀`)

さて、先般のリーク事件の後、The Last of Us Part2はマスタリング作業が正式に完了し、来月19日には予定通り全世界で発売されることになった模様。

たぶんもともと計画されていたのでしょうけど、新しいストーリートレーラも公開され、リーク事件の入れ知恵が混じった複雑な状況下で一筋の希望を抱いて見る人も多いかも。

まあ、新しいトレーラーを見てもなんもわからんのですが、それ以前のトレーラはどのゲームも映画もそうですが、ストーリー順ではなく時系列的にはランダムにスクランブルされているのが普通ですが、今回は時系列順にカットシーンから抜粋された構成になっているようでです(リーク情報と比べた感じでは)。以前には公開されていないシーンもだいぶ含まれています。

Playstation japanチャネルのオリジナル日本語版はこちら、

前回リーク事件の記事で紹介した、Angry Joe Showの動画の続編をば。

Angry Joe でもコメントされている通り、トレーラーはまるで映画かドラマのトレーラーみたいに実写で撮影したみたいな感じに表情とか自然でリアルだよね。モーションキャプチャ技術とグラフィックモデルレンダリング技術が7年前から格段に進歩したということなのかも。

こんだけ世界中から注目されている大作も珍しいよね。

リリースされたら全編プレイ動画(映画)とか作る人出てくるよね( ´∀`)


2020年5月4日(月曜日)

某リーク事件がもたらしたもの

カテゴリー: - webadm @ 15時19分46秒

ふう、暑くなってきたね(;´Д`)

室温が20度超して30度に近くなってますよ。
既に地域によっては30度を超える真夏日を記録したところもあるしね(某郷里)。

さてゴールデンウィーク中は詰みゲーを消化しようと夢中になってたのですが、Youtubeでは某大物タイトルに関するリーク事件に派生した動画が一杯投稿されてたのを知りませんでした(´Д`;)

英語圏で起きた事件なので、なかなか情報をつかみにくいのですが、整理すると

・6月にリリース予定のThe Last of Us Part 2の粗筋が何者かによって暴露されたらしい
・開発元のNaughty Dog や Sony は当然その元記事を法的手段をとって削除、また元記事を不幸にも読んでしまった熱錬なファンの派生投稿も同様に削除
・Naughty Dog と Sony は容疑者を特定したらしい

まあ、ここまでは予想される範囲なんだけど、今回の事件が大騒動になっているのは、

・暴露されたThe Last of Us Part2の斬新なストーリー展開が真実なら大方の熱烈なファンの期待を裏切るものだったらしい

詳しい事は書けないけど、なんかね、コミック原作でドラマやゲームで人気の"The Walking Dead"みたいに、視聴者が好感を持っていた登場人物(主人公も含め)を一人また一人死なして、入れ替わるように新たな登場人物が加わるみたいな感じで、前作の"The Last of Us"は死んで外れていった脇役キャラは一部だけで、その他脇役と主人公は生き残ってたから、そうだとしたら全然違かも。

なので、リークされた粗筋を読んだファンの多くが、ゲームがリリースされる前にゲームを低評価せざるを得ない事態になって、もう買わなくていいやみたいな結論になっているぽい。

開発元とすれば、"The Waling Dead"みたいに、永遠に続編が製作できる下地を作ろうとしたのかもしれないけど、それはファンの期待とは大きく方向性が違っているのは確かなのかも。

開発元の Naughty Dog 社内もカリスマディレクタの存在によるものか、大量退職があった後で6月のリリース後に残った社員には給与6か月分の特別ボーナスを支給するとかだったらしく、それがもらえなかった退職者による犯行とも噂されているぽい、他にもサーバー自身にセキュリティホールがあって、hackerがサーバーから盗み出したとか。今回の事件はかなり事業的にもインパクトが大きいのは確か。
先月は"The Last of Us"のテレビドラマ化も話題になっていたよね(;´Д`)

みんなそうは言っているけど、きっと真偽を確かめるために買うよね( ´∀`)

リーク記事を読んだ人の心境を代弁しているよね( ´∀`)

上の動画でも名前が出てきたゲームレビューで有名なAngry Joe Show の公開ディスカッション動画はこれ。

んじゃまた。


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