Y8S1後半〜ファイナルマンハントその他:Tom Clancy’s The Division2の衝撃
ふう、ご無沙汰でちゅ( ´д`)
もっと早くお便りしたかったけど、まさかのメインPCのAlianwareのCPUクーラーから轟音が出て放置もできなかったので代替PCに交換したもののアップロードに必要な鍵とかURIとか控えてなくてできなかったのよね。
再度Alianware PCを通電して必要なファイルとかをコピーしてようやくアップロードできることに。
Alianwareでプレイしていたsteam版The Division2はしばらく封印することに。代替PCはGPU積んでないので、Intel HDなんとかというグラフィックメモリ最低限のやつなのでしばらくはプレイできてもすぐクラッシュする罠(´Д`;)
ALianwareから使えるものを引っこ抜いて使えるかどうかも疑問。ALianware PCはゲーミングPCなので積んでいるCPUも4GHzとかのオーバークロック動作だし。
さて、先般のお便りで触れた、謎の武器MODの写真が撮ってあったので載せるね。
どうやらエキゾティック武器とかについている特殊な高性能MODはインベントリの材料にはUIで表示する必要から全部入っている必要があるぽいね。付け替えはできないけど。
それでシーズンで実装し忘れていたか新しく登場する武器に備え付けのMODが配布された感じかな。
新規のHardcoreキャラでのみインベントリに移動できたので、通常キャラはもともと問題なかったのかも。
シーズン開始時に追加された2つのクラシファイド任務の残り一つが実装された模様。
さっそくクリアしましたよ。

今回のアップデートでクラシファイド任務専用のマップメニューが追加されたようで、従来みたいに未調査の場所がマップに表示されるというのは無くなった模様。

新しいクラシファイド任務の場所は、先般の桜イベントで呪われた提灯があった地下鉄へ降りるエレベータの行き止まりの反対側の壁にありました。

DLC買ってないひとは入り口を示す表示だけでDLC購入が必要という表示になるだけなんだけどね。
とりあえずノーマル難易度で、収集物をクリアすることを目指します。

音声記録はわかりやすいので問題なし。

ミッションそのものはラストボス(リード)を倒して出口に行けば完了なんだけど、残りの収集物であるエコーとバックパックトロフィーは面倒なギミックを解く必要がありました。
3つのサーバーが並んでいる部屋で3つのサーバーをすべて起動する必要がありました。
この種の仕掛けは従来のクラシファイド任務でもあったよね。でもそれより面倒だった(´Д`;)

3つのサーバーはそれぞれ専用のターミナルが近隣の部屋にあって、そこは毒ガスで満たされているため簡単にはアクセスできません。
中央のターミナルで未起動のサーバーを選択して、上の階にある空気清浄機をスイッチで清浄する部屋を切り替えて目的の部屋のガスを取り除いてそのにあるターミナルを操作して起動する必要があります。
3つ目のサーバーは先にちょっ同じ階の離れにあるロックされた部屋からメモリーを拾ってきて装着する必要がありました。

3つのサーバーが稼働すると画面に表示された同じ階のエコーがおかれた部屋が映し出されれます。

そこへ行ってエコーを起動。

エコーを見終わると報酬のバックパックトロフィーがもらえました。

最後は出口に行って収集物の取り忘れがないか確認してホワイトハウスに戻ります。

従来からあるクラシファイド任務もマップメニューからアクセスできるようになりました。

アップデート当初は従来あった調査済みのクラシファイド任務のファーストトラベルポイントのマークが消えて、新しいメニューからしか飛べなくなったみたいだけど、その後のアップデートでファーストトラベルポイントとして使っている人が多いのでマップにも従来通り表示されるようになったぽい。

ブラックタスクの報復ミッションでランダムにもらえるようになった設計図のひとつ、ビッグホーンが出ましたよ。
それまではダークゾーンかサミットのレジェンダリ難易度ボス階でしかドロップしなかったから朗報だね。

ただ材料がブラックタスクの報復ミッションでしか得られないのがあるので、ブラックタスクの報復は普段からウィークリー侵略ミッションとかをこなしながら機会をつかむしかないんだけどね。
でも気になるのが、次のシーズンでビックホーンが弱体化されるというPTSの前情報が出ている点です。ビッグホーンだけではなく、定番のストライカー装備も弱体化が入るの確定ぽい(´Д`;)

普段からウィークリーのサミットプロジェクトは必ず消化して経験値と1SHDポイントを得るようにしているけど、今回たまたまグローバルイベントと重なったので有効にしたままハード難易度で100階を突破しちゃいました。
この時はメイン武器は敵の戦意を喪失させるステータスエフェクト付きのスコーピオが有効でした。グローバルイベントが有効だと敵のダメージやアーマーが増加するのでDPS高いだけでは勝てないのよね。

そういえば忘れられたブルックリンの戦いDLCの1周年記念イベントも同時併設開催でしたね。
こちらはご祝儀でイベントパスを購入してイベントパス経験値を稼いで全部報酬はゲットしました。

それとブラックタスク報復が実装されたのと同時に報復ミッションのクリア報酬として従来はウィークリーディセントプロジェクトの報酬としてネメシス撃破時の報酬だったディセントの音声記録が配られるようになりました。
まあ、難易度としては報復のほうが何倍も簡単なので、すぐに現在用意されている記録は取得し終わりました。
内容はバックストーリーというか表舞台のストーリーでは語られない裏の会話や昔の会話内容が断片的に聞けるもの。
なかなかそれぞれはつながらないんだけどね。表舞台ではまだ登場しない人物も多数います。そのうち登場するのかも。

報復のランダム報酬としてゲットしたエキゾティック ライフルのラベナスをクラフトしてみました。
まあ、使えるかどうかは今のところ微妙。あまり話題にならないよね。そういうこと。

シーズン中に開催された新しい試みとしてのコロージョン(腐食)イベントの報酬をコンプしました。
結構イベントのプロジェクトひとつひとつは達成に必要な数量が多いので全部クリアしていないアカウントもあるけどミッションとかの報酬でポイントがもらえるのでそれでそろえた感じ。

シーズンマンハントもファイナルを迎え、残るはいくつかのグローバルイベントのみ。
とりあえず全キャラがマスター難易度を受ける資格を得るのと、ライズアップマンハントの収集物をコンプすることを目標に。

場所はよく知っているDARPAミッションなので、隠し部屋とかを周回すれば音声記録はすぐに見つかります。

シーズンファイナル前のアップデートで不具合が出たようで、インベントリにまだ5つ空きがあるのに満杯状態でキャッシュを開くと中身が地面に落ちるというもの。

失われた5つの空きにもともと入っていたアイテムがインベントリにも表示されなくなるというのが深刻だったよね。

アップデートでプロトタイプ装備のもうひとつの入手手段を提供するプロトタイプベンダーが実装されました。
プロトタイプ装備難民には2タイプ居て、
(1)マイスターレベル30未到達でプロトタイプ装備入手手段はエスカレーション Tier1以上のみ
(2)マイスターレベル30到達で、プロトタイプコア入手できれば自前でマイスターレベル30の装備をアップグレードできる
このどちらもエスカレーションTier0以上を数こなすことで溜まるトークンと交換にプロトタイプ装備キャッシュを得てプロトタイプ装備(もしくは分解してプロトタイプコア)を得ることができるようになったことに。

とりあえず手持ちのトークンでランダムプロトタイプ装備キャッシュを入手。
なんか使い道がなさそうなスキルクラス向けのアーマーでした。


もうひとつ交換したらこちらはまだ使えそうなLNG武器でした。

それと従来はPlayStationとかだとPlayStation側のアップデートシステムで更新されていたのが、昨年出たボーダーランド4とかでも見られるゲーム内でアップデートパッチを取得して適用する仕組みに変わったみたいだね。
多分にそのほうが部分的なアップデートには短時間で済むしソニーに支払う費用も節約できるからかな。自前のアップデート配布用のサーバーを用意できないところは依然としてPlayStation側の仕組みを使うしかないだろうけど。

アップデート後に運営からプレゼントがあり、プロトタイプコア2つ入ったキャッシュが保管庫のメール箱に入っていました。
使い道としては、
(1)マイスターレベル30到達していればマイスターレベル30の装備をプロトタイプにアップグレードできる
(2)手持ちのプロトタイプ装備のオーギュメントのアップグレードに利用できる
今回はサブキャラとかでまだプロトタイプ装備もってないけどマイスターレベル30の武器ならもっているので、それをアップグレードするのに使ったり、すでにプロトタイプ装備を装備しているキャラのオーギュメントのアッグレードに使いました。
他使い道がもうなくなってまだ余っているけどね。

ファイナルマンハントが解禁になってシーズンレベル100到達している人向けにストレッチイベントが開催されました。
今回はかなり広範囲なレアネームド、レアエキゾティック装備がランダムでボーナスとして出るらしい。あとアパレルも。

いつも通り、ケアテーカーとかレアネームドが出ましたよ。本来は救援コメンデーションの報酬だったやつ。

テオ・パーネルのマンハントのマスター難易度の報酬のプロヴォケータが出ましたよ。これはソロで使える。

これは今回のシーズンで追加されたやつかな。保管庫にはたくさんあるけど、まだマスターレベル上げていない。

さて、残るは最後の蘇生グローバルイベントだけかな。新しい試みのグローバルイベントが多くて人気のゴールデンバレットイベントは今回割愛された感じだね。
さて来シーズンはどうなることやら。
エスカレーションはtier0/1をトークン集めで時間があったらやる感じかな。
ウィークリープロジェクト(1SHD確実にもらえる)とシーズンパス限定デイリープロジェクト(1SHD確実にもらえる)をこなす日々になりそう。
ハンターマスクはやるやる詐欺でちっとも調べてないけど、気が向いたらで。
それ以前に設計図を集めたりするのがあるので報復をこなさないと、そのためにはサミットモードでまんべんなく敵を数多い倒すことに。
ブラックタスク報復限定の設計図もまだ残っているので、侵略ミッションも必須だね。
んじゃまた。
P.S
そういえば、6月になって突然PS5デュアルセンスコントローラの本体付属品のほうが上矢印キーが入らなってPS5でのゲームプレイに使えなくなった罠(´Д`;)
とりあえず保険のために最新のPS5 デュアルセンスエッジを注文しておいたけど、ダメ元で分解して掃除してみることに。
そしたら、ねじ止めされて厳重に保護されているはずの内部の基盤上に毛髪が複数混入していることが判明
分解方法の参考にしたYoutube動画でも同じように毛髪が複数入っていてそれを取り除いていたのは見てたけど、まさか自分のもそうなっていたとは驚愕
で、問題の上矢印キーの部分は汚れてもなく他のキーとも状態は変わらなかった。とりあえず綿棒で掃除して元に戻したら問題は解消していた。
ということは毛髪がキーの接点の間に挟まって接触を妨げていた?という憶測が。
毛髪が入りこむような空間はないはずなんだけど(設計者もそう思っているはず)、でも現実に複数本が中から出てきた。
ということは製造時に混入していた疑いもあるよね。
中国で製造しているから製造の現場をこっそりみないとわからんしね。断言はできない。
とりあえず使えるようになったけど、もともと電池の持ちが悪いので、1時間も連続で使用すると電池が残り少ない警告が出るので、充電してあるPS4コントローラに切り返すことに。
まあ、PS4用のThe Division2しかプレイしないので、PS4コントローラをメインにしているけど、それが電池切れで充電している間はPS5コントローラを使うしかないからね。
PS5コントローラのドリフト問題は販売開始後からYoutubeとかでは動画ネタとして修理方法とかアップロードされているぐらいなので、今回は最新のPS5 Dualsense Edgeを購入して改善されているか見てみることに。
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