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2021年6月27日(日曜日)

新型コロナワクチン接種のご案内キタ━━━ヽ(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)人(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)ノ━━━ !!!

カテゴリー: - webadm @ 17時22分33秒

ふう、蒸すね(´Д` )

今年は梅雨入りが遅かったから、梅雨明けも遅くなるのかな。

久々にゲームやYoutubeねた以外でお便り書きまちゅ。

1年前からずっと勤め先はテレワークに移行したので、自宅勤務の毎日で外に出るのは外食や通院、買い物があるときぐらい。

郵便ポストを覗いたらなにやら郵送物が入ってましたよ。

ひとつは都議会選挙の案内ともう一つは待望の新型コロナワクチン接種のご案内でした。

65歳未満だけど来たね( ´∀`)

65歳以上はもう先発隊でもうとっくに済んだのかな。

住んでるのが東京都大田区なんだけど、年寄りが多いことでも知られているよね。

あと何年かすると自分も高齢者の仲間入り、新高齢者かな。

そろそろあちこちの内蔵がやばくなって長生き出来そうもないけど(´Д` )

なんの話だったっけ? ああ新型コロナワクチン接種のご案内だった。

で案内の内容は、共通接種券(クーポン兼接種済票)の送付と接種予約方法と接種会場の一覧表、それに予診票(問診票)でした。

接種会場一覧には、区内の民間開業医の院名と予約方法(電話/来院/ホームページ)の一覧が住所順で載っていて、最後に集団接種会場という区が運用している公共施設の名前と住所が書いてありました。

なので接種を希望する人は、

(1) 接種場所の選択
民間開業医の下で接種を受けるか、区が臨時開設している集団接種会場で接種するかどちらかに決める必要あり。

(2)接種予約
どこで接種を受けたいか決めたら、そこで2回の接種日をそれぞれ予約します。
予約する方法は民会開業医を選択した場合、それぞれの事情で予約方法が異なるので、ホームページとか運用していないところがほとんどなので、電話で予約するか、電話での受け付けも提供していないところは、窓口まで行って予約をする必要があります。
区の集団接種会場を選択した場合には、区の接種予約用ホームページ(QRコードから直接スマホ等で予約手付きが可能)からと、専用予約窓口に電話して予約することができます。

(3) ファイザー社製か武田/モデルナ社製ワクチンの選択
国のファイザー社製のワクチンに関して供給契約は10月で切れるので、それ移行の供給は約束されておらず、供給されない可能性があることから、ファイザー社製以外に武田/モデルナ社製ワクチンのどちらかを選択することができます。
2回の接種も1回目と同じ製薬会社のワクチンを使用しないといけないので、1回目の時点で2回目も同じ製薬会社のワクチンで予約する必要があります。

(4)予診票を記入
これまで聞いてなかったけど、予診票なるものが同封されていて、接種を受ける前までに可能な限り(必須ではないぽい)記入して臨むようにと注意書きがあります。
現時点で病院に通ってない人の場合には、たぶん定期健康診断の時の問診票みたいに気軽に、「いいえ」だけ○を付ければいいんだけど、現在病院に通っている人には記入を躊躇わされる項目があります。
現在何らかの治療や投薬を受けている人は、医師に相談してコロナワクチン接種をしても良いと言われたかどうか記入する項目があります。
それもっと先に言えよな(´Д` )
もう今月通院して次ぎは4ヶ月後だよ(´Д` )
まあ、あくまでも予診票は「可能な限り記入」ということで絶対必要というわけではないのだけどね。
個人的には若い頃から不整脈なので前回入院した際に頻脈が見つかって手術に先だって精密検査受けてお薬だけもらってる。
先日の健保の健康診断では昨年より心電図が悪くなってましたよ。直ぐに精密検査をと病院に渡すようにレターももらった程。
これだと素人判断でもコロナワクチンの副反応に当たったら、心筋炎で死亡しそうな予備軍という予感がするよね(´Д` )
昨年から腎臓もやばくクレアチニンの数値が悪いまま続いています。
まあ腎臓も子供の頃に風邪引いた時にタンパク尿が発覚して大きな病院に検査入院したことがあったけどね、安静にしたら症状消えて、担当医も(?_?)と原因を探ったら起立性タンパク尿症らしいということになって、そういう体質なんだということで無事退院。
入院した時におじさんから入院見舞いのプレゼントとしてもらったエレキットがきっかけでエレクトロニクスに興味を持ち今に至ったんだけどね( ´∀`)
なんの話だったっけ?ああ、予診票ね。
接種を受ける際の区の免責事項として、ワクチンは副反応がごく希に発症する人が居ることが判明しているので、運悪く当たった人は、因果関係がとれれば国が治療費を補償する制度がありますと書いてあります。
しかしこれは、詐欺だよね。因果関係を誰が証明するかとかは書いてないから、自腹で民事裁判を起こして法廷で争うしかないよね。そうなって因果関係が証明されない限り認めないということだし。

あと、コロナワクチンはmRNA(メッセンジャーRNA)という生化学技術を応用したものなので、16歳未満の治験は案内状が作成された時点では実施されていないので対象外ですが、北米では先日の報道で16歳未満での治験が開始されたようです。年齢別に体格が小さくなると、それに応じて接種量を減らす感じで行われているようです。
日本では厚労省主導で、夏休みに16歳未満の接種を開始して終わらせたい算段のようですが、接種量とかはどうするのか疑問です。
若い時は免疫の過剰反応がある人が多いので(私も若い頃は風邪で毎回40度の高熱と気管支炎や肺炎を併発していた)、新型コロナで問題視されている自己免疫障害が心配です。

あ、あと、予約開始受付開始日は、7月7日からなので、今から慌てる必要は無用なようです。

んじゃまた。


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