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2022年5月24日(火曜日)

L字型デスク着た:引っ越し後

カテゴリー: - webadm @ 06時13分37秒

ふう、天気良いね( ´∀`)

昨夜は早めに就寝したので、いつも通り5時に目が覚めましたよ。

二度寝と三度寝をしてようやく重い腰を上げて寝床をたたんで、着替えしてモーニングを食べに出かけました。

ちょうど就業時間前に帰宅できたので、お仕事開始。

お昼前の午前中にインターフォンが鳴ったので、誰だろうと見たら佐川急便の配達員さんだった。

出ると、大きな重そうな段ボール箱をひとつ玄関口に運んでくれました。

どうやら注文してあったL字型デスクがもう届いたらしい。

箱は日本語表記だけど、Made in CHINAと印刷されていた。

国内のメーカーもやっぱり注文の多い人気商品は中国でノックダウン生産するのね。

でもちゃんと国内で検品して品質に問題ないように管理されていることを願うのみ。

お仕事が一段落した昼休みに梱包を解いて、内容物を確認することに。

ちょっと倉庫に置いてあったみたいに、臭いがするけど我慢。

段ボールの口をとめてあるテープを剥がして中身を取り出すことに。

結構段ボール箱自体は厚さは薄いので、表面にはカッターナイフで切る時には注意と書いてある。

中を開くと、薄汚れたビニール袋に入ったスチール製のフレーム兼足部品が4つ(実際には3種類あって、それぞれシールで種類別に番号が振ってある)と大小さまざまな天板や側板、それにネジなどの部品。

ビニール袋からそれらの部材を取り出して、薄汚れたビニール袋は即ゴミ箱にφ( ゜゜)ノ ゜

中に取説というか組み立て手順が書かれた説明書が入っていました。

L字型デスクは大抵、小さい天板のデスクと長い天板のデスクをつないだものなので、その配置によって組み立て方が違います。

説明書には大小のデスクをL字型にしない使い方も含めて5種類の形態にそれぞれ組み立て手順が書いてあります。

L字型にしない使い方を除く4種類は、L字型での利用で、人がL字型の内側に座るか外側に座るかによってL字の裏と表向きそれぞれの配置用。

最初説明書を開いた状態で見えるNo.5というのは大小のデスクを独立して使う用途であったので、間違えてそれで組み立てし始めてしまったのは内緒。

良く考えたら、L字型の内側に座り、右には小さいデスク、目の前には長いデスクを置きたいのでNo.1の組み立て手順に従う必要がありました。

スチール製のフレーム足と天板や側板の接合は、予め加工されたネジ穴に付属の木ネジを付属の六角レンチを使って取り付けるようになっています。

これが最初なかなか難しくて、予めネジ穴は加工済みなので、位置を合せればあとはネジを通して六角レンチで締め上げるだけなんだけどね。

大小2つのデスク部分は側板を先に取り付けて、最後に天板を同じ要領で気ネジでフレームと接合する感じ。

順調に組み立ては進んで、大小2つのデスクが天板がついた状態になったので、仕事部屋の所定の位置に運んで、最後に二つのデスクの間をつなぐコーナー用天板を取り付けることに。

コーナー用の天板は予めフレーム足のコーナー側に溶接してあるネジ穴とコーナー用天板に予め埋め込んであるナットにネジを通して固定する感じ。

最後はデスクの下からネジを通すことになるので、デスク全体を裏返しにして上からネジを通すか、デスクはそのままで下にもぐりこんでネジを通すかどちらか。

今回は後者を選びました。木ネジではないので、予め手でナット部分まである程度ネジを回しておいて、最後に六角レンチで締め付ける感じ。

これで完成したので位置を調整して、お仕事が終わった後に、暫定デスクとして使っている寝具用のクローゼットからL字型デスクにPC環境を移すことに。

ふう、今回は外れを引かずに済んだ模様( ´∀`)

でも説明書は良く読もうね、十分な情報は記載されていても、読み方を間違えると取り返しのつかないことになるし。

特に木ネジは最初にネジ込んだ際に木材側にネジが切られるので、何度もネジを外したり入れたりすることを想定していない(一回限りが普通)ので。

ナットが埋め込んであるなら金属なので何度も緩めたり締めたりできるけどね。

んじゃまた。


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