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2022年10月7日(金曜日)

Dying Light 2 - Stay Human の衝撃

カテゴリー: - webadm @ 04時21分54秒

ふう、秋だにぇー(みこち風)

もう扇風機が無くてもお仕事部屋が暑いとは感じませんよ。今朝の室温は20℃だし。

ついこないだまで朝は30℃だったのに偉い違いだね。

北の雪の女王の軍団が迫ってきているらしいね。まだ南海の女王の軍団も粘っているので湿度は高いけど。

さて、以前お便りした Dying Lightをプレイしている頃にリリースされた Dying Ligh 2 を Dying LightのDLCをコンプした後に購入してプレイしていました。

といっても、前作の Dying Lightはパルクールアクションが新鮮で入り込み易かったけど、流石にチャレンジものに取り組むほど熱は入ってなかったんだよね。DLC がかなり難易度が高い印象だったのと、ロンチ直後の Dying Light 2 はバグとかで酷評が先行していたので躊躇っていたのは事実。なので長らく考え中だったんだけどね。

でもそのうち新鮮にプレイできる手持ちゲームが無くなってきたので、Dying Light 2やってみるかということになりました。

そして長いことかかったけど、やっと本編クリア。

Dying Light 2_ Stay Human_20221007015338.png

正直に話すと、序盤をプレイして前作のDLCを凌ぐ難易度の高さで一時プレイを止めてた時期があったのは確か。

前作は割とゲームシステムがシンプルで、パルクールさえ慣れれば無駄な戦闘を回避して進めることも可能だったけど、本作は重要なクエストの随所で不可避なバトルがあり、戦闘知識を持っていないとクソ死にゲーになるのが必至。

初見お断りみたいな、死にゲーは好きな人には好まれるらしいけど、ゲームに割く集中力や時間に限りがある人にとっては苦手なジャンルかな。

本作も死にゲーかと思えるほど初見でのバトルシーンのクリアは難題でした。

まあ、ストーリードリブンなのは前作と同じだけど、序盤のオールド・ヴィレドーから既に本作に登場する要素のほとんどが登場するので戸惑った感があります。

前作では邪魔にならなかったチャレンジミッションが多数用意されています。いずれもタイムトライアルでこれがいずれも初見さんお断りの難易度でやり込みしないといずれもクリア困難ですた(;´Д`)

まあチャレンジは町の至る所にこれでもかというぐらい多様なものが設けられていますが、大抵はこなしやすい依頼クエストのようにみえて、実はタイムトライアルチャレンジだったということが大半。

なので時間制限のあるチャレンジは避けて途中で休止できるストーリー性のあるクエストだけ受け進めると、序盤で最初のレベルアップ(2)でゲームのワールドの中心部である、セントラルループに脱出するクエストが待っています。

このクエストは前作にあったような、暗いトンネルや迷路のような通路をパルクールで駆け抜けるというのは一緒ですが、レベル2の体力設定は直ぐ死ぬレベルなので、近接攻撃で感染者(ゾンビ)と戦うと直ぐに痛手を負って死亡するという死にゲーと化すのでした。

なので、その時点でセントラルループに行くのは保留して、オールド・ヴィレドー界隈で経験値を詰んでレベルを上げることに。

前作と本作で序盤のプレイの難易度を上げている要素として夜間プレイがキャラクタの成長に必須だという点。

前作は夜間は強い敵が現れ経験値も多くもらえるという利点があるものの、ペナルティは昼間と変わらずという易しさがありました。

しかし本作は、ゲームの設定上、一度感染すると夜間や日光の差し込まない閉所では免疫力が低下して一定時間後にはゾンビに転化してしまうというペナルティが導入され、レベルを上げないと免疫力が持続する時間が短いため、頻繁に免疫力増強剤を摂取しないといけないという問題があります。

レベルが高くなると免疫力持続時間も通常の夜間探索行動に必要な時間を凌駕するので気にならなくなりますが、夜間は長いので、頃合いを見てUVライトを浴びて免疫力をリセットすることで免疫力増強剤の消費を節約する知恵も必要です。

夜間のペナルティのもうひとつは、前作には無かったチェイスという要素が導入された点です。夜間にだけ街路に現れるハウラーというタイプのゾンビが居て、それに見つかると吠えてエンドレスに他の感染者が襲ってくるという一種のチャレンジです。

チェイスには段階があって、1から4まであり、最初は1で普通の雑魚ゾンビのみ、2以上になるとレアなゾンビも混じってきて、4になると一番手強いヴォラタイルというのが出てきます。

まあ、これも材料集めの手頃な手段でもあるのですけどね。夜間のゾンビからは討伐の証というアイテムがドロップするので、それを集めて装備やクラフトアイテムのアップグレードを行うことで性能を高めることができます。

思えば、序盤のオールド・ヴィレドーはその後のゲームシステム要素のチュートリアル的なゾーンな感じです。

トロフィーとかのレア度を見ると、必ず取るだろうと思えるものでもレア率高いので、序盤でプレイ止めた人多数な感じ。

まあ、自分も一時は止めてたんだけどね。

コミュニティ集落にはクラフトの設計図を売っている職人が居るので、予め探索で拾った貴重品を普通の売店で換金してお金をゲットしたら、それを買うことに。買った設計図はその後ゾンビを倒した時にドロップする討伐の証やビルの屋上とかに引っかかっている軍の支給物資に入っている軍事データと引き替えにアップグレードすることができます。

最初に手にする設計図は、鍵開け用のロックピックと体力回復剤の2つ。ロックピックは探索とかで遭遇する鍵のかかった入れ物やドアとかをこじ開けるのに必須。体力は戦闘や高所からの落下時に損なわれると自然回復しないので、これで満タンにまで回復させる必要があります。

あと免疫力回復剤とかもその後入手して必須になるもの。

設計図は全部入手できるけど、問題は材料集めだよね。

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最初にチュートリアル的に作る体力回復薬も材料はレアとも言える蜂蜜とカモミール。この材料は都市部では屋上に木が生えているところや、ビルの踊り場的なところにペアであったりします。

中盤になると、上記の材料を売っているNPCも登場するので、それで済んじゃうかも。

あと、最初に作る体力回復薬は湿布みたいなもので回復量は確定しているけどその間に何もできないという難点があります。なので、時間とともに体力を回復するカンフル剤の設計図もその後入手できるようになり、バトルが不可避な場面では戦闘前に処方しておくと戦闘中は自然回復的に体力が回復するので、傷が蓄積して命を落とすということも回避できます。

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本作をプレイするにあたって注意しないといけないのが、前作にはなかったファクション的な要素が導入されている点。

最初に訪れるオールド・ヴィレドーにはサバイバーとピースキーパー(PK)の2つの敵対勢力が存在します。

プレイヤーキャラクタは外部から来た流浪人なので、どちらの勢力にもニュートラルなファクションですが、発電所や給水塔のような重要施設を解放した際にどちらの勢力に渡すかでファクションを選択できます。その度にオープンワールドや手持ち装備にユニークな要素が追加され、プレイがし易くなっていきます。

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あと前作には確かなかったファストトラベルという要素が導入されています。

ファストトラベルは各地域毎にある地下鉄の駅になりますが、ファストトラベルポイントとして利用可能にするためには事前にその地域にある最寄りの発電所を解放した上で、各駅構内の電力を復旧する必要があります。

駅構内の電力復旧は最初慣れないとパルクールが難しいですが、作りはどの駅も一緒なので最初の一つがクリアできれば、他は同じようにできます。駅を解放するとボーナスとしてスキルレベルアップに必須のインヒビターという薬剤が一個手に入ります。

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本作ではオープンワールド内の要所に風車が存在しコミュニティの拠点で夜間UVライトを点灯させるためや暮らしに必要な照明とかの電力として使うことができます。

風車毎に解放するには一番上までパルクールを駆使して上って復旧する必要があります。必要なパルクールの難易度はそれぞれの風車によって異なり、難易度のバロメータとして最低限必要なスタミナ量が決まっています。スタミナ量はキャラクタの成長毎に増えて行くのですが、足らないと上っている途中でスタミナ切れして落下を余儀なくされることに。

なのでキャラクターを成長させるためにも、普段から戦闘やパルクールを一定量こなすのと、面鋭気力やスタミナ量をランクアップするためのインヒビター集めも欠かせません。

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オープンワールドでは転化した感染者(ゾンビ)以外に敵として盗賊やレネゲイトというバックに宿敵ワルツがボスが居る暴徒集団が居ます。

そのレネゲイトの要塞から敵を駆逐して解放することができます。

解放のための最終アクションを行うと、そこにある素材とかが消えてしまうので、敵を一掃したら集められるものは全部探して集めた後でゆっくり解放操作を行うべきかもしれません。解放すると安全地域になるので、スカベンジできる素材はほとんど無くなってしまいます。

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地域の要所にある給水塔も地域の支配勢力をピースキーパーかサバイバーのいずれにするかの決定要素になります。

高い建物なので、頂上まで登るとオープンワールドの端から端まで見渡すことができます。手持ちの双眼鏡を使うことで、外から識別できる重要箇所を明らかにすることができます。これは、UBIソフトのゴーストリコンシリーズと良く似てました。

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本作では近接攻撃武器は消耗品なのは前作と一緒ですが修理の手段が無くなっています。

また武器の種類によって前作よりも豊富な性能向上のための改造が可能になっています。

改造に必要な材料というかMODはアップグレードも引き受けてくれる職人から購入できます。

ランダムにステータス効果が発動するMODや、装備しているとチャージされて満タンになるとトリガーすることで敵にステータス効果のあるブラスト攻撃を加えることのできるMODや、見た目を替えるチャームというのが存在します。チャームはクエストの報酬だったかな。

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近接攻撃武器は腐る程手に入りますが、改造ができない武器は拾って商人に売って換金するのに使っていました。レベルが上がるとダメージも大きくなるので、古いレベルの低い装備は売りになります。キャラクタのレベルがある程度高くなるとオープンワールドでドロップする装備や武器のレベルが6止まりになってしまいます。適正レベルの武器や装備は商人から買うしかない感じ。でも6でも攻撃をうまく回避できれば十分だけどね。

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本作を始めたのが最近なので、周回遅れを否めませんが、アップデートで期間限定のグローバルイベントが開始された模様。

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前作でも不定期にグローバルイベントが導入されてたのは知っているけど、グローバルイベントだけで特別の賞金首クエストとかは無かった記憶が。

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まだこの時点では本作をクリアできていないので、どうやって始めるんだって話になるのですが、どうやら賞金稼ぎのクエストは、駅構内の掲示板から受けることができる模様。

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オープンワールド上では、アップデート以前は見られなかったレネゲイドの集団がハグの狩り場の周りに集まっているのを見かけるようになりました。

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チャプター1のイベントの元締めはこの人で、セントラルループのフィッシュアイで見つけることができました。

どうやらイベントをこなすことでこの人から特別なアイテムを購入できるらしい。本編をクリアしてやることなくなった人向けかな。

オープンワールド内には沢山の収集物があるけど、一部はゲームの歴史的背景や設定をほのめかす内容だったり、会話録音だったりします。その中にはゲームの設定とは無関係なものもあったりします。一種のイースターエッグかな。

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開発元のTechlandという会社は、どうやらポーランドにあるらしい。なのでこんなポーランド料理のレシピがあったりして、なるほどねと。

あと、Cyberpunk 2077のCD Project Redも同じポーランドだから、ゲーム内でピアノ演奏シーンとかでは決まってポーランド出身のショパンの作品が使われていました。本作でもラストに登場する宿敵の大佐が初登場した際に奥で女性が弾いていたのはショパンの雨だれのプレリュードでした。

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前作では序盤から装備していたUVフラッシュライトですが、本作では中盤でようやくクエストで入手することになります。
まあ、使わなかったけどね。

それ以前にクラフトで作れるUVライトのほうが免疫力をリセットするのにも使えるので、免疫増強薬が切れた時にバックアップとして使って(´∀` )

このUVフラッシュライトはゾンビを照らすことはできるけど、自分を照らして免疫力リセットするのには使えないのよね。

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探索をすると鍵のかかったクレートを片っ端から開けて中身を頂くことに。まあ、換金用途の貴重品が大半だけど一部は装備とかクラフトの材料とかが入っています。中でも病院とかGREの研究施設には、BIOHAZARDと注意書きされたクレートがありますが、それを見て思い出したのが、CAPCOMの有名なバイオハザードシリーズがあるけど、そのタイトルは日本だけで、海外では商標としてBIOHAZARDは通常の用語なので登録できないのか、Resident evilというタイトル名で配布されているよね。長いこと別のゲームだと思ってたら、同じだったのね(´∀` )

なんの話だったっけ?

ああ、クレートの話ね。

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探索しているとメモとかテープとか歴史的な背景や設定背景をプレイヤーに伝えるものがあるけど、時々メモがクレート中から見つかることがあります。金庫の暗唱番号だったり、秘密性の高いものとか。

あと、困ったのが暗証番号とかが拾った本の裏表紙に書かれていて、クエストアイテムを拾った時のアニメーションでちらっと見えるだけで後で確認しようとしてもクエストアイテムはインベントリUIでは確認できないので、落として拾い直すこともできないシステム。なので、ネットで検索して攻略の安直を見て解決(´∀` )

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オープンワールドの背景設定を補強するコンテンツとしては、建物の屋上とかでサバイバーが数人たき火を囲んで体験談とかをシェアしている場面に遭遇します。たき火に加わってじっくり体験談を聴くこともできます。

それとコミュニティの集落に居るNPCも会話していて、それを通りがかりに耳にすることもあります。中にはヒント的な内容もあるので、聞き逃すのがもったいないかも。

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前作では本編にはなかったもののDLCはショッキングなマルチエンディングがありました。本作はもっと捻ったマルチエンディングになっていました。

中盤を過ぎると、いよいよエンディングに向かう中、プレイヤーにどのファクションに肩入れするか選択を迫られる場面が登場します。

いくつもあるので、それらの選択の組み合わせにより2つ以上の複数のエンディングがあることになります。

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前作で登場したヒロインは、目を見張るような魅力的な容貌でしたが、本作ではポリコレの影響か、個性的だけど美人かどうかはなんとも言えないところです。

CD Rroject RedのWicher3みたいにロマンスもありますが、あちらみたいに魅力的な女性ではなく、ヒロイン以外の女性とね。

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前作は完成度が高くショーストッパー的なバグを経験したことは皆無でしたが、本作はリリース直後のPS4版 Cyberpunk 2077ほどではなくとも、フリーズが一日一回は経験します。フリーズしたら今日のプレイはそこまでということで諦めています。

また任意タイミングでのマニュアルセーブ機能が無いので、フリーズすると直前に完了していたはずのクエストが再開すると巻き戻っていて再度完了までやらないといけなかったということが普通でした。

フリーズはファストトラベルとか、パルクールで領域をまたいで移動した時のゾーン境界でのローディング時にランダムに発生します。

あと、今回エンディングのアニメーションが途中でブラックアウトになって音声だけ流れるバグにも遭遇し、運悪すぎ(;´Д`)
後でYoutubeでエンディングを納めた動画を見て本来のエンディングシーンを見ましたよ。

まあ、本作はキャンペーンストーリーを進めるためにサブクエストや戦闘、探索を積み重ねる必要があり、それでも全部をエンディングまでに消化することは現実的でないぐらい沢山存在します。クリア後に残ったものをやる感じだよね。

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高層ビルとか沢山あるので、屋上まで上ると途中の階に窓が開いている階があるのを見つけると入って探索したくなるよね。

上の写真はそうした高層ビルのとある階を探索した際に金庫から出てきた赤いアヒル(´∀` )

これはどうやらイースターエッグにつながるらしい。赤いアヒルを全部集めると何かご褒美に面白いものがもらえるのかも。

そのほかTechlandと書かれたポスターがあるところにはイースターエッグが用意されているというYoutube動画を昔見たことがあります。

あと気になるのが、PS4-proでプレイしたけど、ロードには時間がかかるよね。最初ゲームを起動した際にメインメニューに辿りつく前に前作のハランの惨事から本作の時代に至る歴史を説明する動画が入るんだけど、それが途中まで見ないとスキップできないし、設定で最初からスキップできるようにもなっていないので、フリーズが起きたときにゲームを強制終了して再度起動しなおす際に儀式みたいにムービーをみないといけないのが苦痛でした。

オープニングムービーをスキップしても、メインメニューが出るまで、いろいろ操作が必要で、メインメニューも最初からコンティニューが選択されているわけではなくカーソルを移動してボタン操作しないといけないので面倒(´Д`;)

たぶんにゲームエンジンがPCベースで、ゲームコンソール機用に最小限の追加変更で対応した感じかな。

UIの操作のしづらさは会話シーンで言葉を選ぶ際にも矢印キーは使えず、カーソルを操作して選択する必要がありました。
慣れて苦にならなくなっても簡単には操作できないよね。

まあ、それらフリーズ問題とかを除けば、最後の劇的なエンディングは十分堪能できたので良作と言えます。

空飛べるようになったりグラップリングが使えるようになった時点で移動の自由度は格段に大きくなった感じがするよね。
あれかな、昔やったJUST CAUSEシリーズにインスパイアされた感があるよね。空飛ぶのはGTA-5とかにもあるけどね。

んじゃまた。


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